サンパウロ州フットサル連盟(FPFS)が3日から同連盟施設内にあるプレジデンチ・シロ体育館のリフォーム工事を開始した。
プレジデンチ・シロ体育館といえば弾丸ツアーで度々使われた、インテルフットサルではすっかりお馴染みの体育館。その場所をシロ・フォントン・ジ・ソウザ会長は、選手たちにさらにすばらしい環境を与えたいという気持ちから改装工事することに決めた。これまでのコートの大きさは30 x 17だったが、リフォーム後には限りなく標準サイズの36 x 18に近い大きさにするという。どのような設備の体育館ができるか大いに新しみだ。
リフォーム工事の写真は以下をクリック
http://www.futsal.com.br/noticias/noticia.asp?NumeroID=27054





