ブラジルフットサルニュース
【W杯】 初日の結果
2008/09/30
W杯初日、A、Bグループの4試合がブラジリアとリオデジャネイロで繰り広げられた。
A組のブラジルは日本を12対1で撃破し、格の違いを見せ付けた。キューバ対ソロモン諸島のカードはキューバが10対2で圧勝。他のチームを相手にしてもこの勢いを保てるかどうかがセカンドステージ進出の鍵となりそうだ。
一方、B組のイタリア対タイはイタリアが1対0で辛勝。実力派のイタリアがアジアの伏兵に対し、思わぬ苦戦を強いられた。パラグアイ対アメリカの一戦はパラグアイが5対0で完勝。フットサル後進国のアメリカに対し、パラグアイが南米の意地を示した。
A組
ブラジル対日本(12-1)
キューバ対ソロモン諸島(10対2)
B組
イタリア対タイ(1-0)
パラグアイ対アメリカ(5-0)
A組のブラジルは日本を12対1で撃破し、格の違いを見せ付けた。キューバ対ソロモン諸島のカードはキューバが10対2で圧勝。他のチームを相手にしてもこの勢いを保てるかどうかがセカンドステージ進出の鍵となりそうだ。
一方、B組のイタリア対タイはイタリアが1対0で辛勝。実力派のイタリアがアジアの伏兵に対し、思わぬ苦戦を強いられた。パラグアイ対アメリカの一戦はパラグアイが5対0で完勝。フットサル後進国のアメリカに対し、パラグアイが南米の意地を示した。
A組
ブラジル対日本(12-1)
キューバ対ソロモン諸島(10対2)
B組
イタリア対タイ(1-0)
パラグアイ対アメリカ(5-0)